サンスキップCMの真相

  インターネット都市伝説

SSKサンスキップ

初出

1980年代に放送されていたCM

サンスキップというSSKから販売されているツナ缶のCMである。

以下が実際のCM

発生源

2001年頃に妙に不自然な編集がされているということで、謎のCMとして捜査される。

概要

商品自体は普通のツナ缶なのだが、CMに出演しているとある人物に謎の編集が施されている。

登場人物は子供役3名と母親役だと思われる女性が1名。

子供が元気にサンスキップの歌を歌っているのだが、母親役は一切顔が出てこない、母親役の顔が移る前に、不自然なカットが入ってしまう。

このCMに関して、「以前は母親が映っていた」という噂も存在し、この女性に何らかの事件や事故が起きたのではないかと言われている。

真相

サンスキップCMに出演していた母親役が、他社のツナ缶CMに出演していた。放送時期が被ってしまうことになり、当初は母親の顔が出ている未編集ver.が放送されていたが、他社のツナ缶CMが放送されると同時に顔の部分がカットされた。

以下が未編集Ver.

他社のCMとサンスキップCMの女性の比較、歯並びが似ていることから同一人物であると思われる。

出典

Theつぶろ

サンスキップCM未編集Ver.が発見【2021/06/03更新】

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